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日本経済新聞の紙面より【住宅知つ得TOPICS7】

人生100年を見据えて、多くの人にとって人生最大の資産は持ち家と言える。
資産としての住宅を持つなら、土地の価格・トレンド・消費税問題・金利等押さえておきたいポイントがいくつもある。
資産価値のある住宅を手に入れるための最新情報を知ってみてはどうだろうか。
早速、日経新聞に掲載された7つのトピックスをご覧ください。

1.『どうなる?2019年の住宅市場』



○住宅地の価格:都市部は上昇傾向で地方の下落幅も縮小
○一戸建ての建築費は上昇せず、マンション建築費は12年から右肩上がりに上昇
○マンションの価格は全国的に上昇

2.『消費税10%で購入を検証、増税後も住宅取得支援策が充実』



○増税の負担を打ち消す、住宅ローン控除の延長と住まい給付金のの拡充
○一定の性能を満たせばポイントがもらえる次世代住宅ポイント制度
○今年3月31日までの契約なら消費税8%
※これらの住宅支援策の一部は予算案や管領税制法案が今後の国会で成立することが前提だが、増税後のメリットも多い。
 増税前と翌比較して検討してください。

3.『低金利は続く?住宅ローン事情』



○共働き世帯のローンの組み方は3パターン(ペアーローン・連帯債務・単独ローン)
○どのくらい借りられる?
○低金利に変化の兆し?長期固定金利が上昇

4.『家を買うなら考慮したい資産価値➀街選びが最初のポイント』



○「住みたい街ランキング」から見るこれから注目したい街の条件(Ⓐおしゃれな街Ⓑ再開発が行われている街Ⓒ郊外の中核
 都市Ⓓ穴場ね街)
○人生100年時代に考えたい住まいの価値

5.『家を買うなら考慮したい資産価値➁省エネなどの住宅性能が鍵』



○補助金制度対象の「ZEH」は5種類(補助額115万円/戸~70万円/戸)
○価値の落ちない家のポイント(耐久性・省エネ性・耐震性・バリアフリー性)

6.『早めに考えたい老後の住まい、他世帯住宅は相続対策にも』



○同居・近居は自治体の助成も
○知っておきたい不動産の相続対策
○60代以降の住まいの選択肢

7.『2拠点生活を楽しむ「デュアラー」が増加中



○気になるコストは?住まいの選択肢が多様化
○2拠点生活を楽しむ人々は大きく6タイプ

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