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LIXIL「スーパーストロング構造体バリュー」

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こんな家を求めるなら

地震に強い家にしたい

地震に強い家にしたい

建築基準法の1.5倍の耐震性を満たすよう、正確な構造設計と地盤の調査を実施します。耐震性能に大きな影響を与える「壁」と「床」、「基礎」の重点的な強化を行います。

万が一のときの補償がほしい

万が一のときの補償がほしい

万が一、地震の揺れが原因で住宅が全壊した場合、建替え費用の一部を負担する「耐震補償つき」。安全品質を保証します。


第三者の評価がほしい

第三者の評価がほしい

万が一、新築住宅に欠陥が見つかった場合に、その欠陥を補修するためにかかった費用を支払う住宅瑕疵担保責任保険の取り扱い法人が、工事完了までに計2回の現場検査を実施します。

材木の強度が気になる

材木の強度が気になる

工場で加工されるプレカット材は、一本一本、強度を確認することができます。強靭でくるいが少ないもののみを利用ことが、質の高い施工につながっています。


□スーパーストロング構造体バリューの特徴

建物の形や大きさにあわせた“壁”

建物の形や大きさにあわせた“壁”

通常の設計では、建築基準法にあわせて、壁の量を計算します。一階部分の壁の量は、建物の形や大きさにかかわらず、一定のものとして計算されています。ですが、2階の形状や大きさによって、1階部分の必要な強度は変化します。

スーパーストロング構造体バリューでは、建物の形や大きさに応じて必要な壁の量を算出するため、その家に必要な強度を十分に備えた地震に強い家を建てることができます。


力のかかる“床”“基礎”を効率よく補強

力のかかる“床”“基礎”を効率よく補強

床や基礎部分にかかる負荷も、建物の形状によって異なります。たとえば、吹き抜けがある場合には、特定の場所に大きな負荷がかかることになります。建築基準法では、床や基礎部分の補強の方法は一律で決まっています。

スーパーストロング構造体バリューでは、負荷がかかる弱い部分を効率よく補強します。


万が一のときも安心“耐震補償”

万が一のときも安心“耐震補償”

スーパーストロング構造体バリューは、万が一、地震の揺れによって全壊した建物に対して、補償を行います。地震の揺れが原因で建てた住宅が全壊した場合、建替え費用の一部を最高2000万円まで負担します。

この「耐震補償」は、一般的な地震保険とは異なります。スーパーストロング構造体バリューの品質保証の一環として行います。


リクシルSS構造体バリューについてはこちら


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